「asobi基地 fes」7つの原則

1. asobi基地 “4つのグランドルール” に共感するオトナとコドモは、誰でも仲間!

年齢、性別、国籍、ハンデの有無、信条、価値観……etc.

誰でも、asobi基地に集った人たちは、仲間です。

2. オトナもコドモも、全力で楽しむ!

何よりも大切なのは、誰よりも “自分自身が” 徹底的に楽しむ姿勢。

「asobi基地 fes」では、オトナもコドモも、パパもママもasobi基地キャストも、自分自身の「やりたい!」と、全力で向き合う義務があります。

3. 一人ひとりが主役であり、運営者!

「asobi基地 fes」には “お客様” は、ひとりとしていません。参加者の全員に、主体的な姿勢を求めます。

(運営事務局は存在しますが、役割は、最低限の枠づくりと、繋ぎ役のみです)

自分たちの手で「asobi基地 fes」を動かし、足りないものがあったら、工夫しましょう!

4. ありのままの自分でいよう!

「asobi基地 fes」では、職場や学校、地域、あるいは社会から求められている “自分像” は、さっぱり忘れること!

良いところも、好きになれないところも、個性的な趣味や特技も、ちょっといい加減な性格も、ぜんぶがアナタ自身。

5. “自分らしさ” で貢献しよう!

商業フェスでは、たくさんのお店や飲食店で賑わいます。

が、「asobi基地 fes」では、お金での売り買いはなし。

かわりに、“自分らしさ” をシェアしあって、コミュニティに貢献しましょう。

※くわしくは「asobi基地 fes の楽しみ方」参照

6. 滞在した痕跡は残さない

撤収して帰るとき、あなたが滞在した痕跡は、一切残してはいけません。

まるで「asobi基地 fes」なんか無かったかのように、完璧に綺麗にしましょう。

自然に感謝と敬意を!

7. 自己責任で “生きる”!

asobi基地は、大きな家族のようなコミュニティ。

「asobi基地 fes」会場は、asobi基地 “村” となるため、身一つで遊びに行っても、きっと何とかなってしまうでしょう。

でも、自然の中では、ちょっとした気の緩みが、致命的な間違いになりかねません。

甘えるつもりで参加するのではなく、自らの責任において、自分の力で生き抜きましょう。